スタイルラボのスタッフブログ

豊川市の家づくりは学区も重要?!〜八幡エリアの場合〜

2018.12.11


愛知県豊川市豊橋市などの東三河エリアで家づくりを検討する際、予算とともに一番気になるのは「学区」ではないでしょうか。ここの小学校に行かせたい今この校区に住んでいるから引っ越しせず家を建てたい

愛知県豊川市にある工務店「スタイルラボ」でも、お客様から「学区」の心配で相談に来る方も多いです。そこで今回は豊川市でも住宅が立ち並ぶ八幡エリアをご紹介します。

▼豊川市八幡エリアとは?

愛知県豊川市でも旧音羽町に近い場所に位置する「八幡(やわた)」エリア。昔は畑が一面にあったこの場所は、現在多くの住宅が立ち並びます。新しい家も多く、若い世代が住んでいるのも特徴の一つです。

また、名鉄「国府」駅からも近いため利便性も優れているのも魅力です。名古屋に通勤するご主人を持つご家族にも人気のエリアです。

▼豊橋市から八幡エリアに家を建てた方も!

スタイルラボでは、豊橋市からここ豊川市の八幡エリアに移り住んだお施主様もいます。

名古屋への通勤を重視し、もともと住んでいた豊橋市で暮らそうと豊橋駅に近いエリアで土地を探していた方なんです。しかし、豊橋駅に近いエリアは土地も高く、予算オーバーに。そこで、名古屋への通勤にも不便のない「国府」駅が近い豊川市八幡エリアに的を絞ることに。無事、理想のマイホームを実現することができたのです。

八幡エリアでは公園もあり、新しい土地の展開もあります。小さなお子様連れのご家族にも安心のエリアですね。

▼程よい田舎・豊川市だからこそ自然豊かな場所選びもおすすめ!

スタイルラボ代表の原は、「学区ももちろん大事だけど、暮らす上では周りの環境も大切!」と常に話をしています。

「土地から探す方は、もちろんお子様の小学校のエリアを重視するポイントだと思います。しかし、利便性が高すぎる場所では、土地の金額も予算オーバーとなることも。豊川市内は程よく田舎なので、中心部から自然豊かなエリアまでさまざまです。

自分たちの暮らし、子供たちとの暮らしが、家を建ててどのように豊かになるのかなども考えていただきたいと思っています。

“こんなところで暮らしたい”というイメージを持ってから建てるのが、満足いく家づくりの第一歩です!」

スタイルラボ代表・原の家づくりへの想いはこちら

豊川市にはさまざまな学区やエリアがあります。夫婦の暮らし方はもちろんですが、子供たちと過ごす上で大切にしたい「想い」も頭に入れながら、エリアを考えていくのが理想的だと考えています。

絶対このエリアではないといけない!という思いがあまりないようであれば、広くエリアを検討するのがおすすめです。その中で、きっとご家族にあったエリアが見つかりますよ!