スタイルラボのスタッフブログ

冬ならでは!ママ会などの集まりに嬉しい、心温まる家づくり(豊川市)

2018.12.18


「家に友達や両親を呼ぶことが増えた」「家に友達を招待したい!」など、マイホームをつくった後にこう思うようになったというお施主様が多いんです。

冬も到来し、クリスマスパーティーや忘年会・新年会で、友達や両親が家に集まる機会も増えていきます。自分たちのこだわりはもちろん、ゲストも喜ぶ間取りや空間づかいなどをご紹介します!

▼会話が弾むキッチン!

キッチンは、家づくりをする上でも重要な空間の一つです。毎日立つキッチンだからこそ、他の空間とのつながりや動線にはきちんとこだわりながらも、ゲストを迎えたくなる空間であるとさらに魅力的ですよね。

そこで、平屋住宅のCOVACO(コバコ)やLOAFER(ローファー)などを展開する、愛知県豊川市の工務店「スタイルラボ」では、家事動線を考慮しながら、キッチンから見る景色・家事楽を実現した空間を得意としています。

こちらはスタイルラボとお施主様がこだわりぬいたオリジナルのキッチン。木と鉄の融合がスタイリッシュで素敵です!こだわりは、回遊性キッチンカウンター。ぐるりと回れるキッチンの回遊性は、友達がキッチンに立ってもスムーズな動線を意識しました。

またキッチンカウンターでは、友達みんなが座れるように広さを確保し、キッチンに立っていても話せる距離感に設計。

こちらの住まいでは、リビングに大きな窓を設け、キッチンから外が自然に眺められるように工夫しました。ゲストが遊びに来ても、外で子供たちが遊んでも全体を見渡せることができるのも嬉しいですね。

こちらは、リビング全体を見渡せる対面型キッチン。奥にはハンモックを設けて、ゲストが来てもゆったりできる場所を意識したデザインに仕上げました。

まるでお店のような、個性あふれるタイルが印象的なキッチン。ゲストを招く上で、空間デザインはとても大切!このように、壁の一部を変えるだけで、空間全体がおしゃれな雰囲気となります。

▼「家が良いから人を招きたい!」家づくりに満足できているからこそ思う言葉

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スタイルラボ代表 原

1978年豊川生まれ。住宅営業部やリフォーム事業などを経験し、2014年秋にスタイルラボを立ち上げる。二級建築施工管理士、住宅ローンアドバイザーの資格を持つ。

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家が良いからこそ、人を招きたいというのが一番の理由だと思います」そう話す、スタイルラボ代表の原。呼ぶ前提でつくる家づくりというよりも、マイホームが完成し、気持ちが満足しているからこそ人を呼びたくなるのが自然な流れだそう。

スタイルラボの家づくりでは、実用性とデザイン性を兼ね備えた家づくりを行っています。例えば、インテリアに困っているお施主様がいた場合、図面を持って一緒に家具セレクトショップに同行し、空間とデザインがマッチした家具を提案してくれたり、照明計画を大切にしながら、デザイン性のある照明もセレクトしたりしてくれます!

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