スタイルラボのスタッフブログ

生活動線を考慮したCOVACO(コバコ)の間取り紹介(豊川市)

2019.01.08


車、自転車、音楽、映画鑑賞、写真…自分の好きなことに夢中になれる場所と時間を持つことで、そこに暮らす人生を豊かにしてくれます。

本当に好きなことや大切にしたものを、生活の真ん中において楽しむこと。それがCOVACOの価値観です。新しい平屋住宅の暮らしを提案するCOVACOの家づくり。

今回は、COVACOを検討する方から、質問を多くいただく「間取り」についてご紹介します。

▼COVACOの間取りは、均一で合理的。だから美しい!

COVACO(コバコ)は、プロダクトハウスだからこそ得られる多くのメリットがあります。工期を短縮したり、無駄な材料を省いたりすることで大幅なコストダウンを図り、地球環境に優しい家づくりを実現しています。

パネル化することで壁は取り外しがしやすく、維持管理も簡単!合板を活かしてDIYなど手を加えられるのも魅力です。

COVACO(コバコ)は、3.64m×3.64mの正方形を均等に配置しています。3.64m×3.64mの正方形は8帖に値。8帖を1ブロックとし、計6ブロックで間取りを構成しているのです。2ブロックで構成されているLDKは16帖ほど。各部屋は6帖の広さにも変えることができたり、洋室を1つ削って土間に変更したりすることもできます。

▼間取りの配置をプランニングできるCOVAVOの魅力

COVACO(コバコ)は、ライフスタイルに合わせて間取りの配置をプランニングできます。例えば、リビングダイニングを家の真ん中に持ってこれば、寝室や洗面室、ガレージまでの動線も短く気軽に移動することができます。

趣味を楽しむために、部屋の一部を削ってガレージに変更することも!屋根付きのガレージなので、バイクの出し入れはもちろん、買い物帰りの荷物や遊び道具の積み下ろしも楽チン。

▼スタイルラボが叶える自由度の高い COVAVOの間取り

こちらは豊川市にある工務店スタイルラボ」が手がけたCOVACO(コバコ)の家。外観は白色の横ガルバを基本としたカルフォルニアスタイルに仕上げました。

庭も境界ブロックの代わりに白い石を敷き詰めたり、ココスヤシを配置したりと個性的な雰囲気も魅力です。

16帖ほどの広々したリビングを中心に、子供部屋や寝室、ウッドデッキなど自由に行き来することができます。

白を基調とした空間の中に、落ち着いたオールドのリメイク家具を設けることで空間のおしゃれ度がアップ!

1つの空間をこのように土間に変更することも。土間空間があることで、趣味のモノや遊び道具、自転車など様々なアイテムを収納できます。

リビングからも簡単に行き来できる間取りになっているので、土間が1つあるだけでとても便利ですよ!

さらに、自然とのつながりを意識したスペースを設けやすいのもCOVACO(コバコ)の魅力。庭とひと続きになれる大きな開口部をリビング先やウッドデッキに設けて、外の心地よさを感じながらお子さんものびのびと暮らすことができます!

素材そのものを活かした美しい構造のCOVACO(コバコ)の間取り。等間隔の柱、梁など美しいデザインとともに、組み合わせが自由自在な間取り、レイアウトが変更できるパネルなど、個性が発揮できるCOVACO(コバコ)の家づくりはスタイルラボにお任せください。

COVACO(コバコ)の魅力を語りました